2007年1月13日/本八幡Route Fourteen

URA HEAD PARKナイス街の悪夢

プロローグあり
メリーゴーランド(メインVo:ブラックマイク)
グルグルTONIGHT
渚(TAKUYAのささやき有り)
ブラックマイクマンのテーマ
(メインVo:ブラックマイク)
ロンリースター
さくら
ED

※楽曲はすべてURAアレンジになっています。
()以外、メインVoはTAKUYA、SUSSY。(前回同様)
DUTCHは上手にてギター。
なお、DUTCHの衣装は前回Dr・Mi2が着用していたものに黒のロングブーツ、赤いギターをストラップを短めにやや高い位置にしたスタイルでした。

TAKUYAのギターはいつものメインギター。
SUSSYは過去にも使用済み(だったハズ)の赤のギターでした。

まずはURA初参戦(笑)のDUTCH君レポ(感想)

衣装はMi2サイズのがそっくりそのままだから、ダッチ君には少々大きめ。
まさかって思ったけど、ズボンもそのままヒザ上丈なんですよ☆
Mi2はドラムだからハーフサイズだったと思うし、割と普通な具合だったけど。
ダッチ君がハーフサイズで膝小僧見せてるのは、ふつーにヤバイです。
膝フェチでもないのに膝萌えです。(笑)
更に下はラブラブツアー(年賀状)でも履いてた黒のロングブーツなんですが、ブーツと黒のハーフから覗く素足が、細い上にツルツル。
そしてちょっと大きめのスーツ。

・・・完全に七五三だよね。って話でまとまりました。(笑)

Vo業をやめて後方で1人頑張ってるその姿が初々しくて、私はちょっと心を打たれて見てました。
(管理人的にちょっと懐かしい光景を思いだしもしてました。)

私と一緒してたクルーさんとみんな合致の意見としては、ダッチ君はふつーにコンパクトすぎるから、後方のその位置だと低いステージではほとんど目立たないと思うんですね。
一応、メインヴォーカルなんだから、もう少しどうにかしてあげて欲しい。^^;
結局気がつけば、ダッチ君の声を聞いてなかった気します。コーラスしてたけれど、もう少し何かが・・・ちょっと勿体ない感じしました。

主なMCはやはりSUSSY担当。

いつもと違います。こんな高い帽子も被っちゃって、、、ハトが出るかも?! などと。

ルート14は昔よくライブをした場所で、ステージから客に向かってダイブも沢山してたって話。
ダイブしたら天井が低いから頭をぶつけて、血だらけになって3針縫ったこともあったけど、今日はルート14にかけて14針縫ってしまう勢いでやるぜーとフロアを煽っていた。

ナイス街の悪夢、、、寝てる隣に(SUSSYが)行っちゃうぞ?! とか、破廉恥トーク。
「ナイスガイ」はSUSSYを指すらしい。
ナイスガイな喋りで、トーンを低く落としてセクシィ語りをしてたのは、割と決まっててカッコ良かった!

でも終始ずーっとデー◯ン閣下みたいな喋りっぷりだった。

パーク長は割といつも通りだったけど、久々な感じで大声上げて客とレスポンスを繰り返してた。
渚の前の入りもタクヤ君から。

タクヤ君とブラックマイクさんのMCの詳細を見事に忘れてるので、誰か判ればよろしくです。汗
ブラックマイクさんは、面白かった。

URAではところどころ楽曲のアレンジに合わせて振り付けが違います。
やっぱりブラックマイクさんが変えてやってるので、それに合わせて踊るフロア。
渚では通常、腕を上下させる部分が船を漕ぐような振りに変わるのです。これ面白くて好き。
曲中で一旦音が止まる箇所があって、そこでURA名物(笑)のTAKUYAの囁きが。
(そしてコレもビミョウに忘れる私。汗)

セットリストは前回とほぼ同じ。
そこにURAでの新曲として「ブラックマイクマンのテーマ」!
これがおそろしくカッコイイアレンジになってます!
まさかMICでヘドバンしまくる時が来ようとは、みたいな。
途中、某◯ジャンプならぬ、MICジャンプが入ってて面白いです。

この曲ですっかり首が筋肉痛。。。

ラブラブツアーとは一変してます。
これからのクルーさんは思いっきり暴れていく用意をどうぞ☆

私個人は今回もURAパーク長の美人っぷりにやられつつ、そして前回と違うのは今回のブラックマイクマンが前回比でカワイイと思える事です☆(笑)
だって、すんごいニコニコしてるんだもん!!
ヒゲ面でコワイのに、でもそれ以上の笑顔を見てたら、こっちまで嬉しくなっちゃって☆
前回は少々、パーク長に目を奪われてた私ですが、今回はBマイク様からも目が離せませんでした。

めちゃくちゃ癒された~~~~~。

でも随分疲れました。^^;

奥で判りづらかったVOLVOさん(でいいんだよね。)が最後前に出て来たとき、おーカッコイイ!って思いました。
サポのリズム隊のお二人も決まってますよーーー。

タイトルとURLをコピーしました