2007年11月29日/江坂MUSE

「アラビアン TONIGHT」

気合い入れ
アラビアンSE~呪文
大魔人 JETTER MIC登場☆
R・M・D
グルグルTONIGHT
マイクマンのテーマ
ロンリースター
さくら
退場

CO2が巻かれた中から大魔人 JETTER MIC の登場。
今回もキーガシャ!っていう機会音が流れたけど、
登場時から両手を大きく広げて出てしまってたので、機会音に合わせたジェスチャーを
あわてて付け足してるような感じでした。^^; (忘れてた?)

ところでわたしが見てた場所は、ちょっといつもよりだいぶ後ろめで、
周りにクルーさんらしき人は一人も居なくて別バンドのお客さん、果てはワッペン付けた関係者様がいるような列でした。
だからグルグルTONIGHTで手を繋ぐのはどうしよう~と一瞬戸惑いつつも、
周りの人はわりと振り付けをがんばって真似てくれてたので、なんとか手を繋がせてもらいました。
一方まったり見てたと思われるオニーサンだったけど、それも半ば無理矢理に手を掴んだ私でした。
オニーサンには最後ちゃんと手を合わせてお礼しておきました。えへへ。^^;

グルグル後にスッシーのMC。
INO HEAD PARKは「移動型テーマパークです!」っていう基本型な紹介から。
移動型って言ったときに、フロントメンバーが全員、手の前でBOXを作って横に移動するポーズをする。

スッシー「曲のことは「アトラクション」って言います。」

曲=アトラクション って説明を聞くのは一体いつぶりだろう?!
ダッチくんが加入してからの新生INOで聞くのはほとんど無かったと思う。
もうそういう扱いでは無いのかな?って謎だったから、ようやくスッキリ!

スッシー「・・・若干、強制的なテーマパークですが(グルグルみたいに?笑)、みなさん付き合ってくださいね」

ここで、MICさんとかが横でニヤニヤしてた。

スッシーが自分がMC多くてもリーダーじゃないからね? って話をしながら、
上手のパーク長をちらりって覗き込むと、それを聞いてたタクヤくんが頭の上で◯を出す。

俺の話が面白くなくても半笑いとかしないでね?って言い出すと
またフロントメンバーも半笑い顔を作るんだけど、、、
半笑いが、口の半開きに合わせて、目も半開きになってます。なぜか全員して!笑
JETTERさんなんて、完全に白目向いてます。
わたしが見てた場所はステージから相当距離あったにも関わらず、
うわー青い顔で白目向いてるよ・・・おそろしい!! って思わずアワワワってなってしまいました。
(大好きだろうが、こういうとこはツッコミに容赦ないワタクシ。)

白目したとこで、スッシーからいつものごとく「青い顔の~!」って大魔人さん紹介。

変な表情のまま、中央に立つMICさま。

いつものごとく、勢いよく挨拶。
「今日のイベントタイトルわかる??」ってフロアにふる。
お客さんから判る・判んないな反応。
「タイトルは EVAN ROCK ボリューム(Vol)・・・ふふふふふん♪」
自分でイベントタイトルネタを出しながらも、ボリュームナンバーまで覚えてなかった模様。笑
フロアから「え~」って声があがる。

EVAN ROCKのROCKをひっぱって
「”ROCK”って、、、いいよね☆」ってニコニコーってするMICさま。
MICさまがそのまま上手のパーク長の方をチラリってしてると
タクヤくんがフロアに向かって、指を突き出して体をクルッとして「ROCK」な表現?をしてました。

そしてその流れのまま、マイクマンのテーマ!

おお、本八幡に続いて今回もこの流れでゆくのね~。

マイクマンのテーマのジェスチャー
イベント名のEVAN ROCKから 「E・V・6」「おーエヴァンロック!」
最後の数字にエーッと言われて、
3文字にする為に無い知恵をしぼったんだ!とプチ切れMICさんでした。

今回はマイクマンのテーマの終了間もなく、すぐにロンリースターの前奏が始まる間髪ない繋がりだったと思います。
だから孤独な星ロンリースターのMCは無かったかも?

この辺りで、あ、もしかしてステージ(時間)巻き巻きなのかな?って感じしました。

ロンリースターは今回もサイリュームありでした。
わたしのとこじゃ流石に飛んで来ないよな~なんて思ってたけど、タクヤ君がものすごい高く投げてくれてしっかり飛んできたんでビックリ。
結局わたしは拾えなかったんだけどね。
(隣のグルグルで無理矢理付き合わせたオニーサンが拾って腕に付けてました。^^)

ちなみにタクヤくんのギター回し、中央で1回だったでしょうか?

さくらの前フリはダッチくんから。
とっても気合いも迫力も十分なMCでした☆
CO2の噴射量もいつになく多かったです。笑
後ろの人達は「みえなーい!笑」ってウケてました。
曲の冒頭間もなくダッチくん、ステージを跳び降りて姿が見えなくなったと思ったら、下手袖からまたステージに戻ってきました。
前列をダーッとかけ抜けてたみたいです。(わたしからは見えません^^;)
タクヤ君も降りてたらしいと後で聞きました。

タクヤ君のタイコ叩きのとこでは、最後スティック代わりのバットをステージからフロアにポーンと投げ入れてました。

いつもより初めてなお客さんがたくさんだったからか、さくらのラストの決めポーズで
「おおっ!」って声が周辺から上がって、最後はそのまま拍手になっていました☆

最後はボルボさんも前に出てきて一列に並んで一礼。

スッシーの
「これからもINO HEAD PARKの応援をよろしくお願いします!」
といった言葉でステージが終わりました。

最後の最後で、MICさまから「ハイッ!」って、いつものごとく「ハイハイハイ!」って立ち去るのですが、
やっぱり巻き巻きだったみたいで、ステージからメンバーが動き出すのと同時に、幕が閉じていってしまったのでした。(あらら・・・)

後ろすぎたかな~って思ったけれど、ステージ上手から下手まで、その奥のボルボさんまで
INOのステージがキレイに1つにまとまってちゃんと見渡せて楽しめました☆
予測外だったのは、私がいる前列の端っこでやっぱり静かに見てた長身の男の人が、だんだんとINOのステージに盛り上がってきて中央に寄ってきてしまって、わたしの視野をおびやかす羽目(笑)になってたこと。
やばい、やばい、おにーさん、それ以上は前にこないでぇ~! ><
って、ヒヤヒヤな私だったのでした。
嬉しいことなんだけど、参った(笑)って感じです。^^;

私はセッションまで見ないで帰宅。

セッションはever setサンの恒例「EVAN ROCK」で締めたそうです。
ダッチくん&MICさまが歌の一部を担当。(CDと同じとこかな?)
INOからはタクヤ君のみ楽器演奏だったようです。

イベント終演後の物販に出てきたのはSUSSYでした☆

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